2012年度第1回北方四島ビザなし交流に参加しました。


2012年度第1回北方四島ビザなし交流に参加した記事をまとめました。

その1・事前研修にて

その2・国後島前編

その3・国後島後編

その4・択捉島1日目前編

その5・択捉島1日目後編

その6・択捉島2日目前編

その7・択捉島2日目後編

その8・終えて


「2012年度第1回北方四島ビザなし交流に参加しました。」への4件のフィードバック

  1. 何かとリアルな旅日記でした!知らない世界ながらも、小林先生が行ったというだけで、なぜか身近に感じてしまいます。ホームビジットの二胡の演奏はガンダムプラを持った男の子がうろうろしていて超うけました!初めての音にみんなびっくりしているみたいでしたね。

    1. いやはやすいません。領土問題いろいろですが、北方領土問題は時間がたてばたつほど悪化していきます。
      なんとかならないものですかね…

  2. 長旅ご苦労様でした。
    私も最近実家の家系図を作るというのを経験しまして
    何せ戦時の混乱をはさんでますから、わずか二世代前のことでさえ
    記録も記憶もはっきりしない、戸籍を前に茫然としました。
    私の一族は戦前樺太に渡り、商売を始めて一応成功したものの
    敗戦でロシア軍の攻撃をかいくぐって帰ってきたようです。
    北海道にも親戚が多く渡っているはずなんですが
    親父に聞いてもはっきりわからないまま現在に至っているようです。
    歴史とか時間というのは恐ろしいものですね。
    素晴らしいレポート有難うございました。

  3. 小林様

    コメントありがとうございます。
    何世代か分の歴史をさぐると、とても広い世界とのかかわりがあることがわかって、面白くもありますね。
    特に戦争を経ているところでは、生きてただけでも幸運だったのでしょう。

    家計図かあ。それつくってみるのもいいかもしれませんね。

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