揚琴録音



今日は中国民族楽器・揚琴(やんちん)の演奏家の方のCDのレコーディングを行ってきました。
揚琴というのは、ピアノのルーツとも考えられている「ダルシマー」という楽器が
中国に渡って独自の変化を遂げたものです。

弦は150本程度でしょうか、張ってあって、撥で叩いて音をだします。
独奏や伴奏にあわせた演奏など、20曲近くを収録!
演奏家さん、お疲れさまでした~
CDが完成したらまたお知らせします。

ごちそうになった手作りギョウザ。
もちもち皮の本場の味…
日本ではギョウザは”おかず”ですが
北京の方ではギョウザだけで1食としたりするそうですね。
よく考えたらギョウザの皮も小麦粉だから、パスタみたいなものともいえるのかも。
簡単な編成のレコーディング、音源制作、小規模PA業務も小林受け付けております!
お気軽にお問い合わせを!!(笑)
明日から怒涛のミックス生活がはじまるぜ!!

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