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二胡奏者Shibaten Spiritsさんが家に来てくれて一緒に演奏したものをアップしました。



二重奏とギター

二胡二重奏とギター伴奏で「童神」

二胡とギターで「庭の千草」

よかったらご覧ください~~
二胡を弾くときは坊主がいちばんですね


演奏動画をアップしました。


Ragtime


好きな曲なんです。

ラグタイムというジャンルがありまして、スコットジョプリンという人がたくさんの名曲を残しています。
エンターテナーという曲もこの人の曲。

もともとはピアノソロの曲ばかりなのですが、それをイツァーク・パールマンがバイオリンとピアノのアレンジの作品のCDがありまして、これが大好きでした。

このCDのタイトル曲「The Easy Winners」の演奏がとてもエモーショナルで楽しいもので、僕もいつかこれを…とひそかに練習していました。…が、やはりピアノフレーズが超むつかしくてなかなか…

今回いろんなきっかけもあり、エイヤっとむりやり公開してしまいました。

まあよくあることですが、録音するまで弾けなかったフレーズが、録音が終了した翌日から余裕で弾けるようになったりするんですよね。ははは…


アニメーション&音楽&物語。

3人の女性によるクリエイティブユニット・PLAiTさんの動画作品の録音に、小林一家で参加させてもらいました。


きてみてここはね

来て見てここはね/HOMETOWN from Kaori Onishi on Vimeo.

PLAiT」フェイスブックページ
https://www.facebook.com/nemu.plait/info

小林は二胡、ギター(!)、パーカッションあれこれ、コーラスで。
さんごちゃんもコーラス参加。

僕らの子供の声も使ってもらいました。小林一家としてはメモリアルな作品です……

この作品の中では、琴や二胡という民族色の強い音色が使われていますが、よくあるアジアンなイメージはなく、あくまで作品の世界の空気を表現する役割をこなしています。すばらしいバランス感覚。
僕は二胡の人ですが、”よくある二胡のイメージ”からはやく自分を自由にしてあげたいものです。


はじめてプロモーションビデオなものを作成しました。

福井が誇る散髪シンガーソングライターで「加川“不”良」の異名を持つ竹内太三修さんの新曲であります。二胡もひいてますのでぜひ一度ご覧ください。


CoCotteにて

作詞作曲/歌ギター:竹内太三修
二胡/録音/動画:小林寛明

かつての福井駅前

竹内さんが若かった頃の福井駅前。その思い出を探して様変わりした今の福井駅前を歩く…

昔の福井駅前を知っている人にとっては懐かしい店がいくつも登場します。
そして流れ行く時間の中で、今の駅前にはCafe CoCotteがある…

1台のビデオカメラとiPhoneだけで、思いつきのアイデアで撮影した動画でして稚拙な部分は多いですが…どこにでも、だれにでもある、今日までの人生を振り返る、暖かい曲です。…


動画とってみました!!


名曲

ダイアナロスの名曲、「If we hold on together」です。

駒と弓を新調しまして初の録音。駒はもちっと調整必要です。

二胡よりもギターの練習をがんばったな^^;

もしよかったら小林のYOUTUBEチャンネルをご登録ください!!↓
https://www.youtube.com/user/syaorinkwanmin


もう1週間たったんですね、はやいものです。
ギタリスト西山隆行福井ライブより動画をひとつ。


蘇州夜曲

6月7日、8日に行われた西山隆行さんの福井ライブ2デイズ。
いくつか共演させてもらった中から、蘇州夜曲を。
にっしー的に見せ場がない曲で申し訳ないですが…

にっしーと小林といえば、こういうのもあります。

これは今年1月。いやー時が過ぎるのははやいですねええ


4月20日に行った、みんなで気楽に演奏する会「アオッサ演奏会」から1曲動画をアップしました。


太湖船


今年に入って動画編集ソフト「Premiere Elements 12」を購入しまして、それの練習もかねていろいろな効果を試しています。
ちょっと低画質すぎたか…^^;

大勢での演奏はやはり迫力があって楽しいですね。
おいらのギター、いい音してるぅ。

次回アオッサ演奏会は7月13日を予定しています。

通りすがりにごらんいただいた皆さん、ありがとうございました。


演奏動画をアップしました。
ビートルズです。


ヘイジュード

TMネットワークが解散した時節に学校で一人だけYMOを愛聴していた僕はビートルズは通らなかったので、この曲も一般常識程度にしか知りませんでした。

でもまあこうやって自分で演奏してみると、その曲の持つ名曲故のパワーにただただ感動させられますね。
単純にメロディを弾くだけならD調第一ポジションだけで弾けてしまう音域だったりします。

動画編集ソフトのPremiere Elements12の解説本を買ったところなので、そのいろんなエフェクトを試していたりもしています。

よかったらご覧くださいね!


個人レッスンのYさん!

今日のレッスンの五更調の左手ゆっくり動画です。


ゆっくり

こんな感じです。ご参考まで!

Yさん以外にはなんのこっちゃわからん記事ですいません^^;


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僕と、僕が大好きなミュージシャンTommy Emmanuelさん。

ある日、トミーがYoutubeに1993年の彼の作品「The Journey」を、一人ギター五重奏した動画をアップしました。
こちら↓

かっこいいなあ~~、

なんて思っていたら、数日後彼のフェイスブックページにこんな投稿が。↓

僕のかすかな英語力で読み取るに、
「”The Journey”の音声トラックデータを公開します。これを使って、みんな自由にアレンジしたり演奏をプラスしたりして、君だけのRemixを作って公開してくれ!

ということのようです。
おお、これはトミーと擬似共演できちゃうじゃないか!(涙)
とのことで、僕もこのお祭りに動画を作って参加してみました。


二胡を足してみました

Tommy Emmanuel with 小林

たまたまスーツ着てたのでその日の内に録ってみました。
トミーのパフォーマンスへのオマージュもこめた、なかなかいいセッションなように思いますですはい。

ファンによる作品はこちらに

今回のトミーリミックス祭りに参加したファンの作品はYoutubeかSoundcloudに投稿され、こちらにまとめられていくそうです。

◎Youtube「”The Journey” Fan-made Remixes & Covers」

◎Soundcloud「”The Journey” Fan-made Remixes & Covers」
https://soundcloud.com/tommyemmanuel/sets/fan-made-remixes-the-journey

特に期限が決まっているわけではないので、今後も作品が増えていくことでしょう。

ぜひ聴いてみて!

今回のように、第一線で活躍するミュージシャンがレコーディングした音声素材データを公開して、リミックス作品を作るコンテスト企画はよくあります。
特に録音作品の製作に興味がなくても、そこで公開されている素材データを聴くことはとても勉強になります。

完成作品になるとよくわからなくなる繊細な部分を聞き取ることができます。
自分が演奏する楽器でなくても、参考になる部分はとても多いです。

今回のトミーの素材演奏でも僕は、伴奏の和音の組み立て方、ギターでの長い音の保たせ方、パートごとの役割など演奏技術面のほかにも、積極的な残響のつけ方なんかも面白く勉強になりました。

先のフェイスブックのトミーの投稿にあるリンクからだれでもダウンロードできますから、是非軽い気持ちで聞いてみてください。

今年に入って動画をたくさん公開しています。プレミア買ってよかった(笑)

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